年末年始は久々の長期休暇でしたが、ブログ更新が追いつかず、金杯は更新できませんでした(^_^;)
中山も京都もスローの内、前残りという分りやすい決着で、やはりこの時期はいつもこんな感じですね。
シンザン記念、日経新春杯なども内がいい傾向が顕著なので、注意していきたいです。
今週はシンザン記念。
シンザン記念は私が初めて万馬券を的中させた思い出のレースです。
どうやれば買えたのか思い出せませんが、アントニオバローズ、ダブルウェッジ、トップカミングで決まったレースです。
どの年でも共通するのは先行馬が強い。ということ。
またニジンスキーを持つ馬がよく好走するということ。
近年ではニジンスキーを持つ馬からアドマイヤオーラ、ローレルゲレイロ、ダブルウェッジ、トップカミング、ガルボ、シャイン、プレミアムブルー、ウインフルブルーム、タガノグランパが馬券になっています。
今年は2頭しか登録がありません。
サトノムラム
グァンチャーレ
4角10番手以降の馬はドリームシグナルが2008年に馬券になってから一頭も絡んでいません。
外が伸びない馬場になることが多いため、追い込み馬には不利な条件なのでしょう。
そして、近年では馬券になった馬からアントニオバローズ、オルフェーヴル、マルセリーナ、ジェンティルドンナ、ウインフルブルームなどクラシックに直結する馬が出ています。
クラシックを狙える血統から馬券を買いたいですね。
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