サンデーを持たない馬はやや割り引きたいところです。
今年の出走馬でサンデーを持たないのは
アドマイヤピンク
ハナズプリメリア
オーミアリス
トラストレイカ
これらの馬は軽視したいと思います。
4角10番手以降の馬は近年はアイアムネオしか馬券になっていないので、前走、後方の馬は割り引きたいです。
オーミアリス
アドマイヤピンク
トーセンラーク
ノットフォーマル
ヤマタケマツリ
この時点で9頭立てになりました。笑
テンダリーボイス②
コートシャルマン①
マラケシュ12
エヴァンジル⑤
カービングパス③
ナイヤガラモンロー15
ギンザヴィクトリア13
メイショウメイゲツ⑧
ローデッド⑦
先行争いの激しい中山マイルだが、年によってはスローになる。そして外枠でもきちんと馬券になるレースでもある。
ペースの緩んだ年は4角4番手以内の馬で決まるケースが多く、前走もある程度前で競馬をした馬を買いたい。
ローテは新馬、未勝利、G1大敗など、様々な馬が馬券になる。
血統はサンデーはもちろん。
サドラーズウェルズやフェアリーキングを持つ馬の活躍が目立つ。
コスモネモシン、ダンスファンタジア、スピードリッパー、ウキヨノカゼ、オメガハートロック、ニシノアカツキ、リラヴァティ
今年は
ノットフォーマル
マラケシュ
エヴァンジル
ノットフォーマルは非サンデー馬
マラケシュは前走負け過ぎなので手が出しづらい
エヴァンジルは前走中山未勝利を勝っている。
未勝利戦から狙うにはちょうどいいかもしれない。
また前走4番手以内で競馬したのは
テンダリーヴォイス
トラストレイカ
ローテッド
の3頭のみ
テンダリーボイスは前走赤松賞を3番手で粘り2着。ディープ×キンカメという血統中山向きかどうかはわからないが、先行力して結果を出しているというだけで今年は有力な一頭。
トラストレイカは前走ダート1200なので手を出しづらい。
ローデッドも未勝利勝ちだが、オースミハルカ、オースミグラスワンの妹というだけでも魅力はある。
以上をふまえて、
◎カービングパス
○エヴァンジル
▲テンダリーボイス
△ローデッド
カービングパスはコディーノの半妹で、兄も中山では朝日杯2着、皐月賞3着と実績がある。父がハービンジャーに代わってさらにパワー型にシフトしたはずで、中山は絶好の狙い目。
○はサンデー×フェアリーキングというところを意識して相手に
▲△は先行力のある2頭を選んだ
馬券は◎から印へワイドで
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